これからの社会・世界に求められる歯科医療人の育成―国際歯科医学連携開発学とは―

広島大学歯学部は、「アジアに根ざした歯科医学・口腔健康科学の教育研究国際拠点」構想を打ち出し、10年以上にわたり戦略を追求しています。歯学部教職員全体で「学生および教職員の国際感覚の醸成のために何が有用か」、「連携とは何か」、「グローバル化対応力を強化するためには何をすればよいのか」、「アジアにおける歯科医学・医療の指導的人材とネットワークの育成のために何ができるのか」という課題に取り組んでいます。
2011年月には、さらなる展開の一環として「国際歯科医学連携開発学」を誕生させました。このホームページを通して、広島大学歯学部の国際連携に関する取組みを紹介します。
海外協定校の歯学部学生が、広島で広島大学歯学部学生とともに4年間歯学専門科目を学ぶプログラムです。2011年から開始した広島大学歯学部の新しい取組みです。
|
2012.04.02 国際歯学コース学生レポートを紹介します③ |
|---|---|
|
2012.04.02 国際歯学コース学生レポートを紹介します② |
|
2012.04.02 国際歯学コース学生レポートを紹介します① |
|
2012.02.27 国際歯学コース学生SVプログラム |
|
2012.01.18 国際歯科医学連携開発学、学生発表会を行いました |






